Ver1.2公開しました。 (No.184)● WatchUsb/WatchUsb Manager ●
  Nakaji2006/10/26 21:40:00 
WatchUsb Ver1.2を公開いたしました。
近々商用版WatchUsb Managerを公開いたします。

WatchUsb ManagerはクライアントのWatchUsbからログを受け取り、ログを一元管理できるソフトウェアです。
 コメントAccess:1236
 
Re:リリースノート (No.376)● WatchUsb/WatchUsb Manager ●
  Nakaji2008/05/08 15:04:00 
Ver1.40公開
・一般ユーザでログインした場合でも、USBデバイスの抜き差し情報のみ出力するよう変更しました。

・ログ出力場所を「Documents and Settings\ユーザ名\Application Data\QuotaSystem\WatchUsb\Log」下に変
更しました。
・Managerの自動検出を起動時のみ行っていたのを、ログ出力するタイミングで毎回検出するように変更しまし
た。
>WatchUsb Ver1.2を公開いたしました。 >近々商用版WatchUsb Managerを公開いたします。 > >WatchUsb ManagerはクライアントのWatchUsbからログを受け取り、ログを一元管理できるソフトウェアです。
 コメントAccess:991
 
Re:リリースノート (No.784)● WatchUsb/WatchUsb Manager ●
  Nakaji2010/05/07 21:39:00 
Ver1.65公開
・USBデバイス名情報にシリアルナンバーも追記いたしました。
・メインプログラム、サブプログラムのプロセス監視方法を変更いたしました。
環境によって相互監視ができず、プリグラムが終了する現象が発生していたため改善いたしました。

>Ver1.40公開
>・一般ユーザでログインした場合でも、USBデバイスの抜き差し情報のみ出力するよう変更しました。
>
>・ログ出力場所を「Documents and Settings\ユーザ名\Application Data\QuotaSystem\WatchUsb\Log」下に変
更しました。
> >・Managerの自動検出を起動時のみ行っていたのを、ログ出力するタイミングで毎回検出するように変更しまし
た。
>
 コメントAccess:575
 
Re:リリースノート (No.822)● WatchUsb/WatchUsb Manager ●
  Nakaji2010/10/04 16:25:00 
Ver1.68公開

2010.09.29	Ver1.68
・8時間以上の連続稼働、およびシステムエラーが発生した場合、自動的にプログラムを再起動する機能を追加
しました。
・IniファイルにCommonDocumentsFlgを新設しました。 CommonDocumentsFlgに「1」を設定するとどのユーザでログオンしても「共有ドキュメント」下にログを保存す
るようになります。
ログファイルはすべてのユーザで共有することになり、ひとつのログファイルとなります。 ただし、共有することになりますのですべてのユーザでログを参照することが可能になります。 2010.06.08 Ver1.67 公開 ・Iniファイルに管理者権限を設定し、一般ユーザでログオン起動した場合は、ログファイルを参照できないよ
うにしました。
また、ログファイルは「日付.log」ファイルとシステムログファイル「日付System.log」ファイルとに分けまし
た。
2010.05.06 Ver1.65 公開 ・USBデバイス名情報にシリアルナンバーも追記いたしました。 ・メインプログラム、サブプログラムのプロセス監視方法を変更いたしました。 環境によって相互監視ができず、プリグラムが終了する現象が発生していたため改善いたしました。 2010.01.12 Ver1.64 公開 ・メモリリークが発生していたためこれに対応いたしました。 2010.01.04 Ver1.63 ・ローカルミラー機能に加え、マネージャ側へミラーするリモートミラー機能を追加しました。 マネージャ側へもIPアドレス、ユーザ、日付ごとにフォルダを作成し、USBデバイスにコピーしたものと同様の
ファイルをマネージャ側へミラーします。
2009.12.16 Ver1.61 ・USBデバイスへファイルをコピー(FileCreateログのファイル)した際、その該当ファイルをローカルのディ
スクにコピーする機能を設置しました。
これは、実際どのような内容のファイルをコピーしたか取得しておくためのものです。 取得場所は各ユーザのApplication Dataフォルダの「\QuotaSystem\WatchUsb\FileMirror\YYYYMMDD(日付)」
フォルダ下に保存します。
取得するにはIniファイルに設定します。 詳しくはIniファイルを参照ください。 2009.12.10 Ver1.59 ・ある一定の条件下でログファイルの出力場所が正しくない場合がありました。 ・WatchUsbGetDevice.exeをある条件下で2重起動してしまう現象がありました。 ・ドメインユーザに対応しました。 ・Iniファイルに起動直後の待ち時間を指定できるようにしました。 これは、ある環境下において管理者ユーザ指定で実行する際、正常に実行できない現象がありこれを回避する目
的で設置されました。
動作に特に問題ない場合はデフォルトの値としてください。 2009.11.26 Ver1.56 公開 ・Iniファイルに「CdFdFlg」項目を追加しました。 「CdFdFlg」に0をセットするとCD、FDドライブを検出いたしますが、1をセットするとCD、FDドライブは検出し
ません。
2009.11.25 Ver1.55 公開 ・64Bit版で稼動確認をとりました。 ・Iniファイルに管理者権限ユーザの記述があり、管理者権限で動作した場合、パスワード暗号化の書き換える
タイミングを変更しました。
これは、一般ユーザで起動した場合、Iniファイルに書込権限がないエラーの表示を避けるためです。 2009.09.15 Ver1.52 公開 ・Ver1.51にてUSBデバイスの取り外し時に「ハードウェアの安全な取り外し」で取り外しできない現象が発生し
ていました。
これを、解消しました。 ・プログラムを2つに分け「WatchUsb」メインプログラムと「WatchUsbGetDevice」サブプログラムとしました。 サブプログラムはIniファイルの管理者設定を行うことにより管理者権限で実行され、「WatchUsb」「WatchUsbG
etDevice」のどちらかを終了することにより両プログラムとも終了することが可能です。
2009.07.23 Ver1.51 未公開 ・USBデバイスを感知するための仕様に「ポーリング型」を追加しました。 現行機能はUSBデバイスを感知することによる「イベント型」でログ出力していました。 しかし、感知しないUSBデバイス、または環境によって感知しない現象があるため一定期間でUSBデバイスの一覧
リストを作成する「ポーリング型」の機能を追加しました。
「WatchUsb.ini」ファイルに「WatchUsb」セクションを新設し「Interval」キーに秒数を記述することで「ポー
リング型」となります。
秒数を記述しない場合は、現行どおり「イベント型」によりUSBデバイスを検出します。 「ポーリング型」により、USBデバイスの検出ができない環境でもより確実に検出することが可能になりますが
、一定間隔でUSBデバイスリストを作成することからパフォーマンスに影響がでることが考えられます。
デフォルトは「ポーリング型」となっています。 ・管理者権限で実行することを可能としました。 「WatchUsb.ini」ファイルの「WatchUsb」セクションに「AdminUserName」「Passwd」「CryptPasswd」を新設し
ました。
「AdminUserName」キーに管理者権限のあるユーザ名、「Passwd」キーにそのパスワードを記述するとその管理
者ユーザでプログラムを起動します。
現行では一般ユーザでログインし「WatchUsb」が起動されるとUSBデバイスの抜き挿しログしか出力されません
でした。
これを回避するため、「WatchUsb.ini」ファイルに管理者権限のユーザ名、パスワードを記載することにより管
理者権限でプログラムを実行しUSBデバイスへの入出力ログを出力することが可能になります。
なお、1度でも管理者権限で実行されると、「WatchUsb.ini」ファイルの「Passwd」キーは削除され「CryptPass
wd」キーに暗号化されたパスワードが設定されます。
・ログ出力に「FileCreated」「FileRenamed」「FileDeleted」のログ出力を追加しました。 USBデバイスへの入出力ログに上記3つを追加しました。 2009.05.25 Ver1.43 公開 ・WatchUsbはネットワークに接続されていることを前提とし、ネットワークに接続されていない状態で起動した
場合は、直後停止していました。
これを、ネットワークデバイスがない端末でもログ出力するよう変更いたしました。 2009.05.07 Ver1.42 公開 ・USBインタフェースのハードディスクを抜き差しした際、同じログが何度も出力される現象が発生しました。 そこで、同じログが2度以上続いた場合は、出力されないように変更しました。 この現象は、特定の機器で発生すると思われます。 >Ver1.40公開 >・一般ユーザでログインした場合でも、USBデバイスの抜き差し情報のみ出力するよう変更しました。 > >・ログ出力場所を「Documents and Settings\ユーザ名\Application Data\QuotaSystem\WatchUsb\Log」下に変
更しました。
> >・Managerの自動検出を起動時のみ行っていたのを、ログ出力するタイミングで毎回検出するように変更しまし
た。
> >>WatchUsb Ver1.2を公開いたしました。 >>近々商用版WatchUsb Managerを公開いたします。 >> >>WatchUsb ManagerはクライアントのWatchUsbからログを受け取り、ログを一元管理できるソフトウェアです。
 コメントAccess:607
 
Re:リリースノート (No.824)● WatchUsb/WatchUsb Manager ●
  Nakaji2010/12/24 13:46:00 
Ver1.69公開
・Ver1.65にてUSBデバイスのシリアルキーを追記するようにしましたが、この情報だけではユニークにならない
デバイスがあるため、さらに詳細なシリアルキー情報をを追記しました。
これで、どのUSBデバイスかを特定することが可能となるはずです。 >Ver1.68公開 > >2010.09.29 Ver1.68 >・8時間以上の連続稼働、およびシステムエラーが発生した場合、自動的にプログラムを再起動する機能を追加
しました。
>・IniファイルにCommonDocumentsFlgを新設しました。 >CommonDocumentsFlgに「1」を設定するとどのユーザでログオンしても「共有ドキュメント」下にログを保存す
るようになります。
>ログファイルはすべてのユーザで共有することになり、ひとつのログファイルとなります。 >ただし、共有することになりますのですべてのユーザでログを参照することが可能になります。 > >2010.06.08 Ver1.67 公開 >・Iniファイルに管理者権限を設定し、一般ユーザでログオン起動した場合は、ログファイルを参照できないよ
うにしました。
>また、ログファイルは「日付.log」ファイルとシステムログファイル「日付System.log」ファイルとに分けま
した。
> >2010.05.06 Ver1.65 公開 >・USBデバイス名情報にシリアルナンバーも追記いたしました。 >・メインプログラム、サブプログラムのプロセス監視方法を変更いたしました。 >環境によって相互監視ができず、プリグラムが終了する現象が発生していたため改善いたしました。 > >2010.01.12 Ver1.64 公開 >・メモリリークが発生していたためこれに対応いたしました。 > >2010.01.04 Ver1.63 >・ローカルミラー機能に加え、マネージャ側へミラーするリモートミラー機能を追加しました。 >マネージャ側へもIPアドレス、ユーザ、日付ごとにフォルダを作成し、USBデバイスにコピーしたものと同様の
ファイルをマネージャ側へミラーします。
> >2009.12.16 Ver1.61 >・USBデバイスへファイルをコピー(FileCreateログのファイル)した際、その該当ファイルをローカルのディ
スクにコピーする機能を設置しました。
>これは、実際どのような内容のファイルをコピーしたか取得しておくためのものです。 >取得場所は各ユーザのApplication Dataフォルダの「\QuotaSystem\WatchUsb\FileMirror\YYYYMMDD(日付)」
フォルダ下に保存します。
>取得するにはIniファイルに設定します。 >詳しくはIniファイルを参照ください。 > >2009.12.10 Ver1.59 >・ある一定の条件下でログファイルの出力場所が正しくない場合がありました。 >・WatchUsbGetDevice.exeをある条件下で2重起動してしまう現象がありました。 >・ドメインユーザに対応しました。 >・Iniファイルに起動直後の待ち時間を指定できるようにしました。 >これは、ある環境下において管理者ユーザ指定で実行する際、正常に実行できない現象がありこれを回避する
目的で設置されました。
>動作に特に問題ない場合はデフォルトの値としてください。 > >2009.11.26 Ver1.56 公開 >・Iniファイルに「CdFdFlg」項目を追加しました。 >「CdFdFlg」に0をセットするとCD、FDドライブを検出いたしますが、1をセットするとCD、FDドライブは検出し
ません。
> >2009.11.25 Ver1.55 公開 >・64Bit版で稼動確認をとりました。 >・Iniファイルに管理者権限ユーザの記述があり、管理者権限で動作した場合、パスワード暗号化の書き換える
タイミングを変更しました。
>これは、一般ユーザで起動した場合、Iniファイルに書込権限がないエラーの表示を避けるためです。 > >2009.09.15 Ver1.52 公開 >・Ver1.51にてUSBデバイスの取り外し時に「ハードウェアの安全な取り外し」で取り外しできない現象が発生
していました。
>これを、解消しました。 >・プログラムを2つに分け「WatchUsb」メインプログラムと「WatchUsbGetDevice」サブプログラムとしました
>サブプログラムはIniファイルの管理者設定を行うことにより管理者権限で実行され、「WatchUsb」「WatchUsb
GetDevice」のどちらかを終了することにより両プログラムとも終了することが可能です。
> >2009.07.23 Ver1.51 未公開 >・USBデバイスを感知するための仕様に「ポーリング型」を追加しました。 >現行機能はUSBデバイスを感知することによる「イベント型」でログ出力していました。 >しかし、感知しないUSBデバイス、または環境によって感知しない現象があるため一定期間でUSBデバイスの一
覧リストを作成する「ポーリング型」の機能を追加しました。
>「WatchUsb.ini」ファイルに「WatchUsb」セクションを新設し「Interval」キーに秒数を記述することで「ポ
ーリング型」となります。
>秒数を記述しない場合は、現行どおり「イベント型」によりUSBデバイスを検出します。 >「ポーリング型」により、USBデバイスの検出ができない環境でもより確実に検出することが可能になりますが
、一定間隔でUSBデバイスリストを作成することからパフォーマンスに影響がでることが考えられます。
>デフォルトは「ポーリング型」となっています。 > >・管理者権限で実行することを可能としました。 >「WatchUsb.ini」ファイルの「WatchUsb」セクションに「AdminUserName」「Passwd」「CryptPasswd」を新設
しました。
>「AdminUserName」キーに管理者権限のあるユーザ名、「Passwd」キーにそのパスワードを記述するとその管理
者ユーザでプログラムを起動します。
>現行では一般ユーザでログインし「WatchUsb」が起動されるとUSBデバイスの抜き挿しログしか出力されません
でした。
>これを回避するため、「WatchUsb.ini」ファイルに管理者権限のユーザ名、パスワードを記載することにより
管理者権限でプログラムを実行しUSBデバイスへの入出力ログを出力することが可能になります。
>なお、1度でも管理者権限で実行されると、「WatchUsb.ini」ファイルの「Passwd」キーは削除され「CryptPas
swd」キーに暗号化されたパスワードが設定されます。
> >・ログ出力に「FileCreated」「FileRenamed」「FileDeleted」のログ出力を追加しました。 >USBデバイスへの入出力ログに上記3つを追加しました。 > >2009.05.25 Ver1.43 公開 >・WatchUsbはネットワークに接続されていることを前提とし、ネットワークに接続されていない状態で起動し
た場合は、直後停止していました。
>これを、ネットワークデバイスがない端末でもログ出力するよう変更いたしました。 > >2009.05.07 Ver1.42 公開 >・USBインタフェースのハードディスクを抜き差しした際、同じログが何度も出力される現象が発生しました。 >そこで、同じログが2度以上続いた場合は、出力されないように変更しました。 >この現象は、特定の機器で発生すると思われます。 > > >>Ver1.40公開 >>・一般ユーザでログインした場合でも、USBデバイスの抜き差し情報のみ出力するよう変更しました。 >> >>・ログ出力場所を「Documents and Settings\ユーザ名\Application Data\QuotaSystem\WatchUsb\Log」下に
変更しました。
>> >>・Managerの自動検出を起動時のみ行っていたのを、ログ出力するタイミングで毎回検出するように変更しま
した。
>> >>>WatchUsb Ver1.2を公開いたしました。 >>>近々商用版WatchUsb Managerを公開いたします。 >>> >>>WatchUsb ManagerはクライアントのWatchUsbからログを受け取り、ログを一元管理できるソフトウェアです
 コメントAccess:597
 
Re:リリースノート (No.852)● WatchUsb/WatchUsb Manager ●
  Nakajima2012/03/08 14:58:00 
Ver1.72公開
2012.02.28	Ver1.72
・WindowsVISTA、Windows7のUACの問題について
WindowsVISTA、7のUACが有効の場合に動作しなかった問題に対応いたしました。

2012.02.13	Ver1.71
・リモートコピー機能の仕様を変更いたしました。
リモートコピー機能は、ローカルコピー機能が有効になっていないと動作しませんでしたが、これを単独で有効
となるように変更しました。
2012.01.25 Ver1.70 ・CPUの使用率を改善いたしました。 >Ver1.69公開 >・Ver1.65にてUSBデバイスのシリアルキーを追記するようにしましたが、この情報だけではユニークにならな
いデバイスがあるため、さらに詳細なシリアルキー情報をを追記しました。
>これで、どのUSBデバイスかを特定することが可能となるはずです。 > >>Ver1.68公開 >> >>2010.09.29 Ver1.68 >>・8時間以上の連続稼働、およびシステムエラーが発生した場合、自動的にプログラムを再起動する機能を追
加しました。
>>・IniファイルにCommonDocumentsFlgを新設しました。 >>CommonDocumentsFlgに「1」を設定するとどのユーザでログオンしても「共有ドキュメント」下にログを保存
するようになります。
>>ログファイルはすべてのユーザで共有することになり、ひとつのログファイルとなります。 >>ただし、共有することになりますのですべてのユーザでログを参照することが可能になります。 >> >>2010.06.08 Ver1.67 公開 >>・Iniファイルに管理者権限を設定し、一般ユーザでログオン起動した場合は、ログファイルを参照できない
ようにしました。
>>また、ログファイルは「日付.log」ファイルとシステムログファイル「日付System.log」ファイルとに分けま
した。
>> >>2010.05.06 Ver1.65 公開 >>・USBデバイス名情報にシリアルナンバーも追記いたしました。 >>・メインプログラム、サブプログラムのプロセス監視方法を変更いたしました。 >>環境によって相互監視ができず、プリグラムが終了する現象が発生していたため改善いたしました。 >> >>2010.01.12 Ver1.64 公開 >>・メモリリークが発生していたためこれに対応いたしました。 >> >>2010.01.04 Ver1.63 >>・ローカルミラー機能に加え、マネージャ側へミラーするリモートミラー機能を追加しました。 >>マネージャ側へもIPアドレス、ユーザ、日付ごとにフォルダを作成し、USBデバイスにコピーしたものと同様
のファイルをマネージャ側へミラーします。
>> >>2009.12.16 Ver1.61 >>・USBデバイスへファイルをコピー(FileCreateログのファイル)した際、その該当ファイルをローカルのデ
ィスクにコピーする機能を設置しました。
>>これは、実際どのような内容のファイルをコピーしたか取得しておくためのものです。 >>取得場所は各ユーザのApplication Dataフォルダの「\QuotaSystem\WatchUsb\FileMirror\YYYYMMDD(日付)
」フォルダ下に保存します。
>>取得するにはIniファイルに設定します。 >>詳しくはIniファイルを参照ください。 >> >>2009.12.10 Ver1.59 >>・ある一定の条件下でログファイルの出力場所が正しくない場合がありました。 >>・WatchUsbGetDevice.exeをある条件下で2重起動してしまう現象がありました。 >>・ドメインユーザに対応しました。 >>・Iniファイルに起動直後の待ち時間を指定できるようにしました。 >>これは、ある環境下において管理者ユーザ指定で実行する際、正常に実行できない現象がありこれを回避する
目的で設置されました。
>>動作に特に問題ない場合はデフォルトの値としてください。 >> >>2009.11.26 Ver1.56 公開 >>・Iniファイルに「CdFdFlg」項目を追加しました。 >>「CdFdFlg」に0をセットするとCD、FDドライブを検出いたしますが、1をセットするとCD、FDドライブは検出
しません。
>> >>2009.11.25 Ver1.55 公開 >>・64Bit版で稼動確認をとりました。 >>・Iniファイルに管理者権限ユーザの記述があり、管理者権限で動作した場合、パスワード暗号化の書き換え
るタイミングを変更しました。
>>これは、一般ユーザで起動した場合、Iniファイルに書込権限がないエラーの表示を避けるためです。 >> >>2009.09.15 Ver1.52 公開 >>・Ver1.51にてUSBデバイスの取り外し時に「ハードウェアの安全な取り外し」で取り外しできない現象が発生
していました。
>>これを、解消しました。 >>・プログラムを2つに分け「WatchUsb」メインプログラムと「WatchUsbGetDevice」サブプログラムとしました
>>サブプログラムはIniファイルの管理者設定を行うことにより管理者権限で実行され、「WatchUsb」「WatchUs
bGetDevice」のどちらかを終了することにより両プログラムとも終了することが可能です。
>> >>2009.07.23 Ver1.51 未公開 >>・USBデバイスを感知するための仕様に「ポーリング型」を追加しました。 >>現行機能はUSBデバイスを感知することによる「イベント型」でログ出力していました。 >>しかし、感知しないUSBデバイス、または環境によって感知しない現象があるため一定期間でUSBデバイスの一
覧リストを作成する「ポーリング型」の機能を追加しました。
>>「WatchUsb.ini」ファイルに「WatchUsb」セクションを新設し「Interval」キーに秒数を記述することで「ポ
ーリング型」となります。
>>秒数を記述しない場合は、現行どおり「イベント型」によりUSBデバイスを検出します。 >>「ポーリング型」により、USBデバイスの検出ができない環境でもより確実に検出することが可能になります
が、一定間隔でUSBデバイスリストを作成することからパフォーマンスに影響がでることが考えられます。
>>デフォルトは「ポーリング型」となっています。 >> >>・管理者権限で実行することを可能としました。 >>「WatchUsb.ini」ファイルの「WatchUsb」セクションに「AdminUserName」「Passwd」「CryptPasswd」を新設
しました。
>>「AdminUserName」キーに管理者権限のあるユーザ名、「Passwd」キーにそのパスワードを記述するとその管
理者ユーザでプログラムを起動します。
>>現行では一般ユーザでログインし「WatchUsb」が起動されるとUSBデバイスの抜き挿しログしか出力されませ
んでした。
>>これを回避するため、「WatchUsb.ini」ファイルに管理者権限のユーザ名、パスワードを記載することにより
管理者権限でプログラムを実行しUSBデバイスへの入出力ログを出力することが可能になります。
>>なお、1度でも管理者権限で実行されると、「WatchUsb.ini」ファイルの「Passwd」キーは削除され「CryptPa
sswd」キーに暗号化されたパスワードが設定されます。
>> >>・ログ出力に「FileCreated」「FileRenamed」「FileDeleted」のログ出力を追加しました。 >>USBデバイスへの入出力ログに上記3つを追加しました。 >> >>2009.05.25 Ver1.43 公開 >>・WatchUsbはネットワークに接続されていることを前提とし、ネットワークに接続されていない状態で起動し
た場合は、直後停止していました。
>>これを、ネットワークデバイスがない端末でもログ出力するよう変更いたしました。 >> >>2009.05.07 Ver1.42 公開 >>・USBインタフェースのハードディスクを抜き差しした際、同じログが何度も出力される現象が発生しました
>>そこで、同じログが2度以上続いた場合は、出力されないように変更しました。 >>この現象は、特定の機器で発生すると思われます。 >> >> >>>Ver1.40公開 >>>・一般ユーザでログインした場合でも、USBデバイスの抜き差し情報のみ出力するよう変更しました。 >>> >>>・ログ出力場所を「Documents and Settings\ユーザ名\Application Data\QuotaSystem\WatchUsb\Log」下に
変更しました。
>>> >>>・Managerの自動検出を起動時のみ行っていたのを、ログ出力するタイミングで毎回検出するように変更しま
した。
>>> >>>>WatchUsb Ver1.2を公開いたしました。 >>>>近々商用版WatchUsb Managerを公開いたします。 >>>> >>>>WatchUsb ManagerはクライアントのWatchUsbからログを受け取り、ログを一元管理できるソフトウェアです
 コメントAccess:441